バルクアップやダイエットに高タンパク質は欠かせません。

しかし動物性タンパク質を取り続けることは腸内環境を悪化させ臓器にもダメージを蓄積していきます。

特に動物性タンパク質の日常的な多量摂取は、老廃物をろ過する機能として重要な腎臓への負担は大きく、腎臓が弱ってしまうと貧血やむくみなどといった異常が出てきます。

なまじ致命的な症状が出ない故に多少の異常を感じても高タンパク質生活を長年に渡って続けてしまい、腎臓の機能が弱りきってしまうこともあるんですよね。

そうならないためにも高タンパク質生活をする上で摂取しておきたいのがウルソデオキシコール酸です。

ここではウルソデオキシコール酸を含んだバイタルミープレミアムの『レバレスト』を紹介していきます。

ウルソデオキシコール酸の効果とは?

ウルソデオキシコール酸は吸収率を向上させ、消化を助けてくれます。

他にも高タンパク質生活はどうしても高コレステロールの摂取にも繋がりがちで、胆のうに「コレステロール結石」と呼ばれる胆石が出来てしまいます。

ウルソデオキシコール酸にはこの胆石を溶かしてくれる作用も期待できるのです。

平たく言えば腎臓を守り、結石が出来ないように助けてくれるのがウルソデオキシコール酸の主な役割ですね。

卵を沢山食べる人にオススメしたい!

バルクアップに良い食材と言うと真っ先に鶏肉を思い浮かべる人が大半ではないでしょうか?

しかし個人的にバルクアップの食材の王様は卵だと思っています。

卵のタンパク質は一個あたり7gとそこまで多くも少なくもないのですが、突起すべきはコレステロールです。

バルクアップにおいてコレステロールは非常に重要であり、テストステロンの上昇にも大きく関わってきます。

❝プロテインを飲むくらいなら卵を飲め❞と昔から言われるくらいに卵のバルクアップ効果は高く、僕はいつも200個ほど段ボール箱でまとめ買いしては、10個以上の卵を毎日食べています。

そんな卵を食べ続ければ当然コレステロール値は急上昇してしまいます。

コレステロール値の上昇自体は問題はありませんが、それによる胆石が問題なんですよね。

そこでコレステロールによってできる胆石問題の解決に役立つのが、バイタルミープレミアムのレバレストなのです。

レバレストを飲むことでトレーニング効率もアップ!

腎臓へのダメージは様々な症状として体へと現れると冒頭でも書きましたよね。

もっとも顕著に現れる症状が貧血やむくみとかですが、むくみや貧血って男性にはあまり縁がないって思っていませんか?

でも少なくとも僕は増量する際には毎日卵10個+鶏肉や牛肉をモリモリ食べてたら、立ちくらみはするし脚がパンパンになってました。

また倦怠感も強くてトレーニング意欲が削がれたりもします。

恐らく過激なバルクアップに挑戦した経験のある方なら、まず間違いなく味わった事のある症状ではないでしょうか。

そこでウルソデオキシコール酸を含んだレバレストを飲むことによって、高タンパク質による弊害を極力排除してあげれば質のいいトレーニングが出来る様になるのです。

目に見えない体の内部へと目を配ってあげるのもまたトレーニングの一つと言うことですね。

アナボリックステロイドのケア剤としては使える?

僕はアナボリックステロイドのケア剤にウルソジェネリックを使っていました。

ではバイタルミープレミアムのレバレストでも代用はできるのでは?って気になる方もいるのではないでしょうか。

答えは可能です。

ただレバレストのウルソデオキシコール酸は120mgしかないので、オキシポロンのような強いステロイドを使う場合、一日10錠程度は摂取しておく必要があります。

VitalMe(バイタルミー)の信頼性について

FDA(米国食品医薬品局)の審査基準にクリアしている製造元で、管理製造されているので品質に問題はないと思います。

また副作用なども確認されていないようなので、安心して摂取できるサプリメントと言えるでしょう。

レバレストの使い方

一日3錠を朝と夕方に飲みましょう。

アナボリックステロイドのケア剤として用いる場合は、一日5錠を朝と夕方に飲みましょう。

アナバーやスタノゾロールなどの肝毒性の低いアナボリックステロイドなら通常通り一日3錠で問題はありません。

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